GIGABYTE から、先立って発表された「 T1028M 」「 M1022M 」の説明会を開催したようです。
「 T1028M 」は、” Touch Note “という、タッチセンサー搭載液晶パネルを採用したタブレット型のネットブックです。
6月末より発売されており、実売価格は59,800円前後です。
「 M1022M 」は、ノートブック + デスクトップを意味する造語の” Book Top “を謳う、ブックスタンド型のネットブックです。
7月3日より発売されており、実売価格は54,800円前後です。
GIGABYTE では、上記2機種の発売を機に日本市場に本格参入するとしており、今後は販売経路の拡大やサポートの充実を図っていくようです。
また、説明会では、今後のラインナップの発表もあったようです。
以下は、元記事からの引用です。
今後はラインナップも広げる予定で、本体サイズが250×170×20.8mm(同)、重量が900gという軽量薄型の「S1024」を夏から秋口にかけて投入する予定。価格は5万円前後を想定しているという。このほかにもCore 2搭載の「Q」シリーズや「P」シリーズといったモデルも投入計画がある。
GIGABYTE は、個人的に好きなメーカーなので今後が楽しみです。
元記事
日本ギガバイト、タッチパネル搭載機などネットブック2製品を説明~重量900gのスリムモデルも発売予定 – PC Watch




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